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新診療所を移設し、リフレッシュした城下医院。

患者さんの気持ちにそった医療を目指します。


ニホンザルの親子が時々姿を見せます。

ごあいさつ

城下医院は患者さんの気持ちにそった地域医療を目指していきます。

昭和28年に父 知夫が開設した『内科 城下医院』は、平成26年6月6日、新たに『城下医院 内科・眼科・脳神経外科』として生まれ変わりました。

 

私は総合診療、さらに脳神経外科専門医、脳卒中専門医として脳卒中と脳外科、神経疾患の診療に、

妻 ひろ子は眼科診療医として、地域の皆様の健康に微力ながら貢献したいと思っています。

また、長男 哲夫は手術治療ができる若手眼科専門医として、日帰り白内障手術をはじめ、様々な眼科手術診療を行っています。

 

城下医院の目標は、できるだけ多くの患者さんの心持ちに寄り添える地域医療、その中でのより良い、新しい医療の提供です。

 

どうぞ城下医院をこれからも宜しくお願いいたします。

 

城下医院 院長 城下 博夫

お知らせ

2021年

2021年

2月

02日

3月休診日

眼科の診療については通常通り、第2、4金曜日は休診、第1、第3金曜日は診療です。

内科第2水曜日の診療は通常通りとなります。

2021年

2月

02日

2月休診日

眼科の診療については通常通り、第2、4金曜日は休診、第1、第3金曜日は診療です。

内科第2水曜日の診療は通常通りとなります。

2021年

1月

30日

小児の外来診療について

新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、小児の外来診療においては特に手厚い感染症対策が必要です。

当院では、高頻度接触面と言われるドアノブ・手すり・椅子・スイッチ・タッチパネル・マウス・キーボードなど特に小児が触れる可能性が高い場所は重点的・定期的にアルコールを用いて清拭消毒を行なっております。

小児では新型コロナウイルスに感染していても症状として訴えることができない可能性が高いため、家庭内・保育所内などに感染徴候のある人がいた場合、その旨をスタッフまでお申し出いただけますようご協力をお願いいたします。

2020年

2020年

12月

04日

白内障手術装置

最新鋭の白内障手術装置 CENTURION®︎ ACTIVE SENTRY®︎ を導入しました。

より安全で効率の良い手術が実現されます。

2020年

10月

04日

新型コロナウィルス(COVID-19)対策

当院では、新型コロナウィルス(COVID-19)対策を励行しております。

  1. 来院時体温測定
  2. マスク着用
  3. 自動手指アルコール消毒
  4. 発熱のある患者さんは電話や車内対応
  5. 窓口シールド設置
  6. オゾン発生装置4箇所設置
  7. 吸入安全な次亜塩素酸水 50ppm 加湿器5箇所設置
  8. 手術室には紫外線殺菌装置2機設置
  9. 午前午後の2回、室内アルコール噴霧消毒施行
  10. 手洗い自動蛇口完備

 

なお、新型コロナウィルス感染検査(PCR)は中高医師会に依頼しております。

2018年

2018年

10月

17日

ムックに掲載されました

イギリス生活情報誌 月刊ミスター・パートナー

「今の大ヒットはこれだ!!2018年度版」に、手術担当の城下哲夫先生が載りました。

http://www.mrpartner.co.jp/daihit2018/04/04.html

2015年

2015年

6月

06日

6月 おかげさまで新設1周年。

城下医院 内科・眼科・脳神経外科は、おかげさまで新診療所開設1周年を迎えることができました。これからも皆様の手助けができるよう尽力してまいります。

2014年

2014年

10月

18日

10月 眼科手術を開始しました。

2014年10月18日より眼科手術を開始しました。

年間手術件数2000件以上の埼玉県の栗原眼科病院で眼科専門医として多数の手術を経験している長男 哲夫が手術を担当します。

毎月1回、土曜日に手術日を設け、日帰り手術を実施しています。

2014年

6月

06日

6月 新診療所を移設しました。

昭和28年に開設した内科 城下医院は、城下医院 内科・眼科・脳神経外科として新しく生まれ変わりました。今後とも城下医院をよろしくお願いいたします。